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イラスト通信講座で学ぶならアナログ?それともデジタル?

   

イラストには、アナログのイラストもあれば、デジタルのイラストもあります。

ということは当然、アナログのイラスト通信講座もあれば、デジタルのイラスト通信講座もあるということになります。

そうなると、アナログとデジタルどちらの通信講座を受けるのが良いか迷うものです。

そこでここでは、アナログとデジタル、どちらの通信講座を受けるべきかみていきます。

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アナログよりはデジタルがおすすめ

イラストの通信講座を受講するのであれば、アナログよりはデジタルの通信講座を受けるのがおすすめです。

アナログの通信講座は、教えられることにも限界があります。

それはやはりそもそもアナログでできることに限界があるからです。

教えられることに限界があるということはつまり、言い方を変えると成長の幅が広くならないということになります。

成長の幅は、広い方が良いに決まっています。

成長の幅が狭いと、せっかく払ったお金がもったいなくなります。

もちろん、そもそもイラストの通信講座自体、そこまで料金がかかるものではありません。

だから、あまり成長できなかったとしてもたいしたダメージはうけません。

でも、より成長を実感できるコースがあるのであれば、そちらを受講する方が効果的であることは確実です。

だから、イラストの通信講座は、アナログよりはデジタルのものがおすすめになるのです。

アナログならば独学でもある程度学べる

アナログのイラストで教えられることには限界があると述べてきました。

それは、アナログのイラストであれば、独学でもある程度学べるということになります。

なので、アナログのイラストを学ぶのであれば、いちいちイラストの通信講座を受講するメリットもあまりなくなってしまうのです。

もちろん独学で学べるようなことでも、通信講座で学べば確実に勉強するようになるので、その分成長することができるというメリットはあります。

しかし、やはりデジタルの方が、受講するメリットが大きいことは確実です。

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デジタルは分からないことが多い

デジタルのイラストは、アナログのイラストとは違い、分からないことも多いものです。

もちろんアナログのイラストの場合でも、ここはどうやって描いているんだろうと思うようなところはあります。

しかしアナログはあくまでもアナログなので、色々重ねて描いてみたりしたら、どうにかなることも多いです。

デジタルの場合はそうもいきません。

まずデジタルの場合は、使うツールによってもできることが変わってきます。

また、アナログ的なイラストのうまさに加えて、デジタルソフトの使い方や知識も入れて、それを駆使して描いていかないとなりません。

だから分からないことも多くなりますし、イラストにおいても、どうしたらこんな風にかかるんだろうと思うところが、アナログよりも数倍多くなる可能性が高いです。

また、それの答えも自分では見つけることができないことがほとんどです。

そこで役立つのが、イラスト通信講座なのです。

独学だと質問ができない

デジタルだって、確かに独学で学んでいくための教本もたくさん出ています。

しかし、上記の通りデジタルの場合は分からないことも多いのです。

そんな時に独学の場合は、答えを教えてくれる人がいません。

だから、分からないところを分からないままにして進んでいくしかなくなります。

それではやはりイラストのスキルはあがりません。

イラストのスキルを上げていくためには、分からないところを一つずつわかるようにしていかないとならないのです。

ということはつまり、デジタルのイラストの勉強をする際には、質問できる人が必要になるのです。

イラストの通信講座であれば、質問できる人が得られます。

そうして、イラストのスキルを上げていくことができるようになっていくのです。

それはつまり、よりイラストの通信講座を活かせるということです。

だから、イラストの通信講座はデジタルの方を受講するのがおすすめになるのです。

デジタルの方が役に立つ

また、イラスト通信講座を受講するならば、デジタルのイラストを学べる講座を受講するべきだというのは、デジタルの方が役に立つからでもあります。

どうせイラストを学んでいくのであれば、役に立つものを学んだ方が良いに決まっています。

そしてそんな役に立つのが、デジタルのイラストなのです。

アナログの需要は少ない

デジタルの方が役に立つというのは、アナログの需要が少ないからになります。

アナログの需要は、基本的にあまりありません。

アナログのイラストを必要とされるシーンはかなり限られてきますから。

対してデジタルのイラストは、それが必要とされるシーンが多いです。

普通にイラストレーターとして必要となるシーンも多いですし、アニメなどの制作現場の背景イラストデザインとして必要になることもあります。

できることのクオリティがかなり高くなるので、やれることも凄く増えていくのです。

そうしてやれることが増えていったら、その分だけ需要がましていきます。

つまり、イラストを仕事にしていける可能性が高くなるということになるのです。

選択肢を増やしておくに越したことはない

別に、イラストのプロになりたいからイラスト通信講座を受講するわけではないという方もたくさんいるものです。

しかし、今はイラストのプロになりたいわけではなくとも、いつかふとした時にイラストのプロになりたいと思うことが出てくる可能性はあります。

そうなった時にアナログのイラストしか描くことができないと、イラストのプロになることができなくなってしまいます。

そうなるよりは、将来もしイラストのプロになりたいと思った時のために、プロとしてやっていくためのイラストを学んでおくべきなのです。

そしてそれこそが、デジタルのイラストになります。

デジタルの方がモチベーションが上がりやすい

イラストの通信講座を受講する際に、アナログのイラストの通信講座よりもデジタルの通信講座がおすすめだというのは、デジタルの通信講座の方がモチベーションが上がりやすいからでもあります。

デジタルの通信講座は、それを受講することによって目に見えてレベルがあがりやすいです。

そもそもできることが多い分、しっかりと分からないことを明確にしていければ、目に見えてレベルがあがるのです。

そして、そんな風にガンガンレベルが上がっていけば、誰だってイラストを描くモチベーションは上がっていきます。

通信講座においてはモチベーションもすごく大切です。

強制力は高くはない

通信講座や専門学校の課題は、やらないとならないものです。

でも、通信講座の場合、いきなりやらなくなっても別にたいした問題にはなりません。

自分が損をするだけです。

そういうものになるので、イラストの通信講座には勉強の強制力はさほどありません。

もちろん何もないただの独学よりは強制力もありますが、基本的にはそこまでの強制力はないのです。

だから、モチベーションを高く保ち、なんとか自力で勉強に取り組ませる必要があります。

デジタルのイラスト通信講座であれば、自然とそうなっていくのです。

まとめ

イラストの通信講座を受講するのであれば、アナログのイラスト通信講座ではなく、デジタルのイラスト通信講座がおすすめになります。

デジタルのイラスト通信講座の方が、アナログの通信講座よりもメリットが多いし大きいですから、是非デジタルの通信講座を受講していってください。

そして是非、通信講座の受講を有意義なものにしていきましょう。

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