おすすめペンタブ・液タブらー:ペンタブレット・液晶ペンタブレットも

おすすめペンタブ・液タブらー:ペンタブレット・液晶ペンタブレットも

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ペンタブを買おうか悩んでいる人に推したいペンダブレット8のメリット

   

XP-Pen ペンタブレット ワイヤレス 6個タッチエクスプレスキー 2048レベル筆圧 8*5インチ windows/mac対応 Star05

ペンタブはそこそこお値段が高いこともあって、買おうかどうか悩んでいる人も多いことと思われます。

ですが、特にイラストなどを描いている人であればマウスよりはずっと描きやすいこともあって、気になる商品ですよね。

どうせ買うならちょっと我慢して液タブの方がいいのでは?

と思う人もいるかもしれません。

今回はペンダブ購入のおすすめ利点をご紹介します!

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何と言っても液タブよりずっと安い!

ペンダブを購入しようと考えて悩んでいる人は、多かれ少なかれ液タブの存在も気になると思います。

ペンタブはタブレットにペンで描くという動作をするのに比べ、液タブは液晶にそのままペンで動作することができます。

なので、イラストなどが非常に紙に描いているのと変わらないように描けるのです。

ですが、やはり値段がかなり違っています。

液タブが数万円~数十万かかるのに比べ、ペンタブは数千円で買えるものもあるのです。

初心者のうちは、どちらも紙でないものに絵や文字を描くという点では変わらないので、デジタルに慣れるという意味でも安いペンタブから入ることをおすすめします。

もしもそれでデジタルでの作業が気に入ったら、液タブの購入を考えてもいいのではないでしょうか。

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安くても特に支障はない!

ペンダブレットの値段はかなり上下があります。

持っていない初心者の方には「高い方がいいのでは?」と思ってしまう人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。

安くて小さなペンタブレットでも、十分使いやすいということがあります。

ペンタブレットはそれぞれペンの太さやタブレット部分の大きさなどが違うのですが、女性の方などは大きい方が逆に持ちにくかったりして使いにくいこともあると思います。

値段は高い物を選ぼうとせず、自分の手に馴染むようなものを選ぶのが一番です。

できれば店頭へといき、ディスプレイされているペンを握って選ぶといいと思います。

それから、タブレットの大きさも自分の作業スペースにあったものを選ばなくては、設置することができません。

ペンタブを選ぶときのコツは、「自分の手にあうペンの太さをした」「自分の作業スペースにあった大きさのタブレット」であることです。

また、自分のディスプレイの大きさにも気を配るといいかもしれません。

ディスプレイが大きいのに小さなタブレットを選んだりすると、少しペンタブ上で動かすだけでディスプレイでかなり動いてしまう…ということが起こってしまいます。

ディスプレイが大きな人は、大きめのタブレットを購入するといいです。

ペイントソフトほか、便利なソフトつきのものも!

ペンタブレットの中には、イラストなどに使うことのできるペイントソフトがついているものもあります。

中にはお試し版などもありますが、それでも購入しようか悩んでいるソフトのお試し版を使うことで、ソフト購入へのとっかかりになることもあります。

お試し版でないバージョンはそのまま使うこともできますし、ペンタブレットもペンタブレットに対応したソフトも手に入れることができて一石二鳥です。

ペイントソフト目当ての人でも買って損はないと思います。

ペンタブについているペイントソフトは様々で、中には複数のソフトがついているペンタブもあります。

また、逆にソフトが必要ない場合は、ソフトがついていないペンタブは少々お値段が安くなっていますので、ソフトがないペンタブを選ぶようにしましょう。

マウスよりもずっと綺麗に楽に線が引ける!

今までマウスを使っていた人はその苦労がわかると思いますが、マウスで思った通りの線を引いたりといった作業はかなり時間がかかります。

慎重に線を引かなくてはなりませんし、労力も計り知れません。

ペンタブを使用することによってかなりストレスフリーに線を引くことができます!

お絵かきをする時に困っていた思い通りに描けないという悩みが一気に解消されることでしょう。

ソフトによってはペンタブ専用で「手振れ補正機能」などもついているので、綺麗な線を引くことが実現するのです。

筆圧のレベルが設定できる

自分の筆圧に関係なく、ペンタブでは筆圧の設定ができます。

筆圧が高くて困っていた人も、筆圧が低くて困っていた人も、筆圧レベルを設定することによって楽に自分の理想の筆圧を設定することができます。

例えば紙に描くとき、消しゴムで消すことができない程度に筆圧が高すぎて、うまく線の強弱をつけられない…。

そんな紙の上ではうまくいかなかった線の強弱も、ペンタブの設定で自分の筆圧のまま好きに描くことができます。

変更はプロパティなどで変更することができます。

替え芯やマットなど、様々な消耗品も

鉛筆と違ってカスタマイズができないのでは?

と思う人もいるかもしれませんが、実は結構マットや替え芯などの種類が存在します。

マット(もしくは保護シート)は質感を変更することによって、自分好みの書き味を実現することができます。

保護シートはその名前の通り、質感を変えるだけではなくタブレットを傷などから守る役割も果たしています。

しかし1センチほどの厚みであったらタブレットが反応するようになっているので、わざわざ保護シートを買わなくてもコピー用紙などでも替わりがききます。

コピー用紙は少々破れやすくはなっていますが、ペンが反応しますし特に書き味もそう大きく変わるわけではないので、保護シートとしての役割は十分に果たせます。

スマートフォンやゲーム機などと違って、手軽に画面の保護ができてしまうのもペンタブのおすすめポイントです。

また、鉛筆と違い何本も買う必要はなく、ペンタブは芯がすり減ったとしても替えの芯を使うことによって長く使うことが可能です。

替え芯は最初から数本付属しているものもありますし、別途購入することもできます。

大抵が最初から入っている替え芯で十分なので、あまり追加で購入しなくてはならない事態にはならないでしょう。

一度買えば長く使うことができるのでかなり便利です。

ショートカットなどの機能で楽々!

ペンタブにはペン部分にクリックなどのショートカットがついている他、タブレット部分にもショートカットボタンがついていることもあります。

ペンタブで描いたりといった操作をしながら、ショートカットボタンを押すことによってわざわざキーボードを叩く必要などがありません。

これは右クリック、左クリック、真ん中のホイールが基本のマウスにはない機能です。

片手で設定によってほとんどの動作ができてしまうので、かなり時間短縮になります。

手間もかなりなくなりますし、ショートカットが邪魔な人はオフにもできるので、自分にあった環境で作業することができます。

余計なゴミがでない

アナログで作業をしていると、どうしても消しゴムなどを使うことによって消しゴムのゴミなどがでてしまいます。

ペンタブではPC上ですべてことが済んでしまうので、消しゴムのゴミなどといった余計なものがでません。

ペンタブレットは替え芯などを変えた後に捨てるくらいしかゴミがでないのです。

後片付けなどを必要とせず、場所だけ確保すればあとは楽に使用することができるので、アナログで作業をしていた人にはとてもおすすめです。

まとめ

アナログで作業をしていたという人も、マウスで作業をしていたという人も、ペンタブに変更することによってかなり手間が少なくなったりと便利なことが増えます。

自分が今まで苦労していたことがペンタブを使用することでなくなることもあるので、今悩んでいる人は試しに安いものからでもいいので購入してみてはいかがでしょうか。

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