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和のイラスト通信講座を紹介!その魅力は線を強調しない画風?

   

イラストを描きたくても、思うようなイラストを描けなくて悩んでいませんか?

実際に、イメージ通りのイラストを描けなければ、イラストを描く楽しみを実感できないでしょう。

そのような方は『和のイラスト通信講座』を学んでみたほうが良いかもしれません。

なぜなら、この通信講座では線を強調しないイラストの描き方を教えているので、イメージ通りの絵を描けなくても楽しみながら描く事ができるでしょう。

そこで、和のイラスト通信講座とは、どのような通信講座なのか紹介します。

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和のイラスト通信講座の特色

境界線を描いてから着色していきた方にとって、線を強調しないイラストは、あまりイメージが浮かばないかもしれません。

そこで和のイラスト通信講座で学ぶ事になるイラストについて、詳しく紹介するので、確認してみて下さい。

和の画風

和のイラスト通信講座では、境界線よりも色によってイラストを描いていきます。

多くの方は境界線が、あったほうが描きやすいかもしれませんが、実は境界線を描いたら平面的なイラストになってしまいます。

そのようなイラストを描いていたら、硬いイメージを鑑賞者に感じさせてしまうでしょう。

そのため柔らかい画風のイラストを描きたい方は、和のイラスト通信講座でイラストを学んでみる事をおすすめします。

輪郭線を必要としない名画

子供の頃から境界線を描いてから着色してきた方にしてみれば、境界線のないイラストや絵画は見た事がないと思うかもしれません。

ところが、それは大きな勘違いで、私たちは知らないうちに境界線のない名画を見た事があります。

それは巨匠レオナルド・ダ・ヴィンチの名画『モナ・リザ』です。

この名画には色彩によって、境界線をぼかして製作されていたのです。

レオナルド・ダ・ヴィンチがモナ・リザを描く際に使用した技法は、スフマートと呼ばれるもので、時間をかける技法になります。

そのように丁寧に描かれた事もあって、モナ・リザは立体感のある名画として、今でも多くの方たちの心をとらえています。

そのような事を考えれば、線を強調しないイラストの描き方を学んでみるのも良いでしょう。

絵ハガキ

和のイラスト通信講座は、名前の通りで『和』を感じさせるイラストを描いていきます。

そのため、モナ・リザのように、重厚感のある絵とはなりません。

なぜならモナ・リザは油絵なので、和のイラストとは大きく違うからです。

ただし線を強調しないで、立体感のある絵である事に変わりはありません。

そのため線を描かないで、立体感のある絵を描きたい方は、和のイラスト通信講座で学んでおくメリットは大きいでしょう。

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鮎裕さんの実績

和のイラスト通信講座を学ぼうと考えている方たちの中には、どのような講師が勤めているのか興味深いところでしょう。

実際に和のイラスト通信講座を誕生させたのは、鮎裕さんになります。

この方は年賀状イラスト・デザイン公募で数多くの入選や、優秀賞を受賞した事があるほどの方です。

さらに画展を何回も開催した事もあるので、イラストを描く腕前は確かな方です。

通信講座の流れ

和のイラストが、どのようなイラストか分かってもらえたところで、次に和のイラスト通信講座で学んでいく流れを紹介するので見ていきましょう。

描き方の動画CD

和のイラスト通信講座では『描き方の動画CD』付きの教材が、毎月10~12日に送られてきます。

このCDでは、イラストを描いていく経過が映されているので、自宅にいながら実際に講師がイラストを描いていくところを見る事ができます。

さらにアートスクールで講師が描いているところを見れるのは、その時しか観察できませんが、CDであれば何回でも見返す事が可能です。

そのためイラストを描いている最中に、描き方を忘れても、何回でも復習する事ができるのは嬉しいポイントでしょう。

メールで連絡

通信講座では、講師に聞きたい事があっても、アドバイスを聞く事ができないと思っている方は多いでしょう。

ところが、和のイラスト通信講座ではメールによって、講師に分からないところを聞く事ができるのです。

ただしメールで聞きたい事を質問するためには、パソコンまたは携帯のメールアドレスが必要になります。

そのためメールアドレスがなければ聞く事はできませんが、自宅で講師に質問できるのは、和のイラスト通信講座の大きな魅力です。

課題の提出

和のイラスト通信講座では課題を提出する事になります。

提出された課題は講師が添削してくれるので、どの部分が良くて、どの部分の描き方が悪かったのか知る事ができるのです。

さらに課題では、モチーフを描く際のポイントが書かれているので、そのポイントを守りながら製作していく事になります。

そのため、課題を提出するたびに、スキルアップしていく事ができるでしょう。

通信講座で学ぶメリット

和のイラストを学びたくても、通信講座より、実際にアートスクールで学んでみたい方は多いでしょう。

しかしアートスクールで学ぶよりも、通信講座で学んだ方が、メリットがいくつもあるので詳しく紹介します。

自宅でイラスト製作

自宅からアートスクールへ通う際には、移動するための時間やお金を費やす事になります。

時間に余裕のある方であれば、それほど苦労する事はないかもしれません。

しかし社会人の場合は、家事や仕事をしなくてはいけないので、アートスクールへ通う事は決して楽ではないでしょう。

さらに、お子さんがいる場合には、子供の様子を見ながら自宅でイラストを描く事ができるのは嬉しいポイントでしょう。

人間関係が皆無

アートスクールと言っても、中学校や高校と変わらないで、多くの方たちが学びに来ています。

そのため、嫌でも人間関係に悩まされてしまう事があります。

学生時代を思い出してもらえれば分かりやすいかと思いますが、勉強できなかったり運動できなかったりしたら、それを笑ってくる方はいたでしょう。

アートスクールでも、残念ながら、そのような方がいる場合があるのです。

そのためアートスクールへ通わないで、自宅で誰からも笑われないでイラストを描けたら、あなたのペースでイラストを描く事ができるでしょう。

独学より効率的

自分のペースでイラストを描きたい方は、アートスクールへ通わないで、独学でイラストを描いている場合もいるでしょう。

しかし独学でイラストを描いている場合には、間違った描き方をしていても、それに気づく事が難しい場合があるのです。

それにひきかえ、通信講座では講師が注意すべきポイントを教えてくれるところもあるので、独力よりスキルアップしやすいのです。

そのため自分のペースでイラストを描きながら、短期間でスキルアップしたい場合には通信講座で学んだほうが良いでしょう。

通信講座の学費

和のイラスト通信講座の魅力や特徴が分かった方たちの中には、この通信講座で学びたくなった方もいるでしょう。

しかし通信講座を学んでみたくても、学費が高ければ、継続して学ぶ事が難しくなります。

ところが、和のイラスト通信講座の学費は入会金が4,000円で、年会費が0円で毎月2,500円払うだけで良いのです。

このように学費は安くなっているので、多くの方が気軽に学んでみる事ができるでしょう。

まとめ

和のイラスト通信講座は、線を強調しないイラストを学んでいくので、今まで境界線を描いてから着色してきた方は戸惑ってしまうかもしれません。

しかし線を強調しないで、イラストを描いていけば立体的に描きやすくなります。

さらに和のイラスト通信講座は学費が安くなっているので、学費を払うほど余裕がない方でも気軽に学ぶ事ができるでしょう。

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