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社会人や学生に通いやすい、土日・夜間コースがあるイラスト専門学校

   

受講

昼間は時間がとれないけど、イラストの勉強を本気でしたい人が通える専門学校の特集。

夜からの授業や土日の授業で、イラストの専門知識が学べるから、学生や社会人でも無理なく通えます。

通信教育とはまた違った、目の前での授業は知識の深まりが違います。

どんなカリキュラムがあるのか、専門学校の特徴と合わせてご紹介します。

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ヒューマンアカデミー夜間・週末講座

「なりたい自分になろう」がコンセプトのヒューマンアカデミーは、忙しい社会人や大学生でも学べるように、夜間・週末講座があります。

仕事などのスケジュールにあわせて、週一日から学べるカリキュラムになっています。

ヒューマンアカデミーは全国に13舎あるから、社会人や学生で生活環境の変わりやすい人でも振替受講ができ安心です。

また、ネットワーク環境をフル活動した学習形態なので、通学をしなくても自宅で学べるシステムでサポートしてくれます。

イラスト・キャラクターデザイン講座では、趣味から仕事にしたい人まで幅広く受講できます。

ペンタブを使ってイラストが描けるようになり、副業として活躍を目指したり、プロとしてデビューができる所まで目指して学べます。

講師には、現場で活躍する漫画家やイラストレーターの方々が直接指導してくれるので、細かなテクニックが身に付きそうです。

受講中は何度もカウンセリングを挟んで進めていくので、現状の悩みや将来的なことまで、話し合いながら進めていける安心感があります。

自分のペースで夢に向かって行けるイラスト専門学校です。

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代々木アニメーション学院

代々木アニメーション学院には、イラスト夜間コースとマンガ土曜コースがあります。

創業38年以上の歴史を重ねたカリキュラムは実践重視の学び方。

熟練した講師陣が丁寧な指導と、1人1人にあったきめ細かなサポートが特徴です。

有名人を多く輩出するアニメーション学院で、本格的なイラストを学べます。

イラストレーター科では、デジタルツールを使用して描くことを学び、仕事を前提としての課題が出されます。

年間、約20種以上のイラスト制作授業を通して、作画の効率化が身に付きます。

目指す目標は、自分をどう売り出すかをポイントにしたプロモーション活動を身に着け、イラストを描いて暮らすためのノウハウを身に着けます。

中学生から社会人まで幅広く利用できるコースなので、夢を目指して挑戦できます。

東京デザイン学校

イラストレーションコースは、火曜日・木曜日の夜間と土曜日の昼間、週三回の学習で学ぶ社会人でも比較的通いやすいコースです。

色鉛筆やモノクロ画、水彩絵の具を使用してデジタル画とイラスト技術を学びます。

授業後半では、課題制作に取り組み、売り込みや展示会開催のレベルまで導いてくれます。

現役イラストレーターの講師を招き、リアルな情報や技術力が身に付きます。

どんどん進化していくデジタルイラストの仕事にも、しっかりと付いていけるように、使いこなせる技術を学べます。

修了生の中には、個展を開いたり自宅でイラストレーターの仕事をしたり活躍している方が多くいます。

amps アンプス

アンプスのイラストゼミは、オリジナルイラストのキャラクター創作を学べる夜間休日の講座です。

授業回数は全20回、土曜日の午後からスタートになるので、学生や社会人・主婦の人に人気の講座です。

この講座では、キャラクターのデザイン力に絞ったカリキュラムになります。

他にも、CGイラストゼミやゲームイラストゼミなど、週一日のコースが多く開校されています。

授業料も比較的安いので、始めやすいコースだと思います。

代々木マンガ教室

道具を持っていなくても始められる、マンガ制作の基礎から応用まで、本格スタジオで手ぶらで学べるスクールです。

8名までの少人数制で、きめ細かな指導が受けられて、コースの種類がとても豊富なので、自分の都合にあわせて選べます。

子供からシニアまで学べるコースもあり、親子で通ったり、趣味の延長で学習することも可能。

遠方に住んでいて通学が難しい人には、通信教育もあるので学びの幅がひろがります。

キャラクターデザイン基礎講座・初級篇では、水曜・夜間コースと日曜クラスがあり、マンガやアニメのキャラクターの書き方を全10回で学びます。

顔や手などのパーツから全身に至るまで自然なポージングから自分の思い描くキャラクター作成まで描けるようになります。

豊富な資料を見ながら指導を受けられ、デザインの基礎を学びます。

このカリキュラムが終わると、中級篇や実践篇など次のステップアップも可能です。

入部費や授業料がとても良心的なので、無理せずテクニックを身に着けたい人にはおすすめです。

秋葉原コミックスクール

毎週金土日に開催されている、ワンコインで学べる学校です。

オリジナルのイラストから二次創作まで、講師が基礎から作品の制作まで教えてくれます。

初心者から気軽に通えて、楽しみながら上達できるスクールです。

授業はマンツーマンで指導してもらえ、スキルにあわせて授業内容が変わります。

月に2コマ~通えるので、忙しい社会人や家庭を持っている人でも好きな時間を選べます。

子供から大人まで学べるスクールなので、親子で通ってもいいかもしれません。

まずは、毎週開催されているワンコイン体験講座を利用してから入会してみましょう。

パレットクラブスクール

現役のプロが教える実践的なイラスト専門のスクールです。

イラストレーターや絵本作家を本気で目指す人におすすめ。

土日に学べるコースなので、社会人でも通いやすいコースばかり。

毎週土曜日に学べるイラストコースでは、生活やファッション、雑誌など広範囲なジャンルを扱い、様々なスタイルを持ったプロ集団が指導してくれます。

課題講評や実践的なアドバイスや技術指導が受けられ、受講しながら自分のスタイルを模索していきます。

個性を見つけて、光らせてくれるコースなので、どんな分野で活躍できるのか見つかってない人にはおすすめです。

目的が決まれば、次はプロになるにはどうすれば良いか学びます。

講師人の中には、編集者や雑誌のアートディレクターなど、幅広いジャンルの方々いるので、イラストの売り込み方や作業現場についてまで、幅広い内容のトークが繰り広げられます。

生徒同士では、グループ展や企画展などに参加して腕を磨き、イラストを描く楽しさを身に着けていけるコースです。

卒業後もより腕を磨けるコースが受講でき、長いスパンでお世話になる事ができるスクールです。

桑沢デザイン研究所

あらゆる角度からデザインを学べる最先端の学校です。

ドイツのバウハウスをモデルにした学校なので、他の専門学校とはカリキュラムやコースが全く違います。

卒業生には、赤城乳業のガリガリ君のパッケージデザインをした人もいます。

デザイン専攻科は2年制の夜間部があります。

ここでは、デザイナーとして働く人がさらに上を目指す人や、キャリアチェンジをしたい人、専門性を身につけたい人が学べるカリキュラムになっています。

ビジュアルデザインコースを専攻すれば、フォトグラフやイラストレーション、パッケージデザインなど、幅広い範囲で役立つ知識が学べます。

基礎知識からデザイン技術まで、前期と後期に分けてじっくりと受講できるようになっています。

2年目は、実践的な授業に加え、将来の方向性を見定めた授業が多くなります。

有名企業への就職先も多くあり、イラストを描く仕事へつけるようにサポートしてくれます。

まとめ

夜間・土日に通えるイラスト専門学校は、とても多くありましたね。

趣味の延長として通えるコースから、プロとして活躍できるコースまでカリキュラムの内容が専門学校によって全く違いました。

どの程度の技術を身につけるのかを、よ~く考えてイラスト専門学校選びの参考にしてくださいね。

学校に通いながらでも、働きながらでも学べる専門学校でスキルアップしましょう。

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