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美しい画像と音声にうっとり!家族で見るのにピッタリの4K対応液晶テレビ、パナソニックVIERAを目と耳で堪能しよう!

   

パナソニック 19V型 液晶 テレビ VIERA TH-19D300 ハイビジョン

テレビ離れが進んでいるとはいえ、まだまだ見たい番組がたくさん出てくると思いませんか?

リビングで家族そろって楽しい番組を見るのは、家族のきずなを深めるのにも一役買ってくれます。

また美しい画像と音声についうっとりしながら、日常の疲れを癒すことだってできます。

そこで今回は家族そろって見るのにピッタリの4K対応液晶テレビ、パナソニックVIERA(ビエラ)について紹介していこうと思います。

最近のテレビはここまで進んでいたのかと、驚かされること請け合いです!

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フルハイビジョンを超えた美しい画像が楽しめる

液晶テレビのこれまでの主流と言えば、フルハイビジョンの2K対応タイプのものでした。

2K対応液晶テレビの解像度は1920×1080ですが、最近になってそれを超える高精美な画像が映し出されるものが登場したのです。

それが4K対応の液晶テレビで、解像度も4000×2000前後とおよそ4倍の高画質で美しい画像が楽しめるようになりました。

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2K対応と4K対応の違いとメリットについて

ドラマや映画、スポーツを視聴する時には、2K対応の液晶テレビと4K対応の液晶テレビとは画質以外にも違いとメリットがあります。

テレビを選ぶ基準は部屋の広さや好みなど人それぞれ違いますが、一般的には画像をより鮮明に迫力のあるものを求めたいということで、大型テレビが好まれる傾向にあります。

ただ画面が大きすぎると視聴距離が短くなり過ぎて、眼精疲労の原因になるので注意する必要があります。

しかしフルハイビジョンの2K対応液晶テレビに比べると、4K対応液晶テレビの方が近くで見ても目が疲れにくいというメリットがあるのです。

ちなみに2K対応液晶テレビの最適な視聴距離は、画面の高さの約3倍とされています。

それに対して4K対応液晶テレビの場合は、画面の高さの約1.5倍の視聴距離が最適な視聴距離とされています。

こうして見比べてみると、スペースが狭い部屋の場合でも4K対応液晶テレビであれば、近い距離で視聴しても目が疲れにくくなるということになります。

4K対応液晶テレビVIERの5つの特徴

では数ある4K対応液晶テレビの中で、どのメーカーのものが人気とおすすめ度が高いのか?

ランキング上位に常にあがっているのが、パナソニックVIERAです。

パナソニックVIERAは4K液晶テレビの特徴である究極の高画質のほかにも、いろいろな特徴があります。

その中でも特に使いやすさや幅広い年齢層のニーズを追求した、5つの特徴についてピックアップしてみました。

YouTubeやインターネット検索、地図検索にも対応

YouTubeやインターネット検索は、パソコンやスマホの仕事だと思っていた人も多いかと思いますが、実はパナソニックVIERAにはテレビ番組だけにとどまらず、パソコンやスマホが行うようなこれらの検索ができる機能が搭載されています。

またYouTubeやネット検索のほかにも地図検索もできるので、カーナビと同じことが自宅のテレビでも可能になっているのです。

スマートTVアプリでゲームやネット動画の映画もOK

パナソニックVIERAにはスマートTVアプリという機能が搭載されていて、これを使って高画質かつ大きな画面でより迫力のあるゲームを楽しめたり、オンデマンド映画を見たりすることができます。

リモコンの簡単な操作でネット上の多彩なサービスやアプリを利用できるので、今までパソコンに対する苦手意識があった人にもおすすめです。

また視力が衰えたシニア世代の人には字が大きく見れるし、とても使いやすくなっているので、これからはパソコンに代わる情報アイテムになること間違いなし!

音声操作対応機種ではリモコンに話しかけるだけでOK

パナソニックVIERAの中でも音声操作対応機種のものは、リモコンに話しかけるだけで操作することが可能になっています。

説明書を読んでも今一つ分からない操作がある時にリモコンに疑問を話しかければ、すぐに対応してくれるのでパナソニックVIERAの便利なあらゆる機能を使いこなすことができるのです。

さらにスゴイのは専用アプリと連携すれば、スマートフォンやタブレットからも音声操作ができるということです。

メカに弱いシニア世代や説明書を読んでもなかなか理解しづらいという人から、スマホやタブレットを使いこなす人まで、音声対応機種のパナソニックVIERAはまさにおすすめの液晶テレビです。

バックライトエリア制御でさらに臨場感がアップ

パナソニックVIERAはこれまでのフルハイビジョンの2Kに比べて4倍の解像度があり、細かい部分も潰れることなく精細に映し出されるので奥行き感のある美しい画像をより一層楽しめるようになっています。

それに加えてLEDバックライトの明るさをエリアごとに細かく調整する、バックライトエリア制御機能が搭載されているので、映像の明暗をより忠実に表現して臨場感のある画像が楽しめるようになっています。

IPS LEDパネル搭載で広い角度から高画質が楽しめる

家族そろってテレビを楽しむ時、座っている場所によっては画面が見えにくくなるなど、せっかくの美しさを楽しめない場合があります。

でもパナソニックVIERAならそんな不満も解消されて、座っている場所に関係なくテレビの画像を楽しむことができます。

そのヒミツは、パナソニックVIERAに搭載されたIPS LEDパネルの存在です。

IPS LEDパネルが高輝度と高コントラスト画像を得てることで、あらゆる角度からでも正面から見るのと同じくらいの高画質で美しい画像を楽しむことができるようになっています。

もうテレビが見えにくいからと座る場所でもめる心配もありません。

家族が多い家庭には、みんなで仲良く楽しめるパナソニックVIERAがぜひおすすめです。

画面だけでなく臨場感と迫力にあふれる音が楽しめる

パナソニックVIERAは4K対応液晶テレビの美しい高画質を楽しめるだけでなく、耳からも楽しめる仕様になっています。

画面が美しくても音に乱れがあるとせっかくの臨場感も台無し。

しかしパナソニックVIERAには最大出力30Wの高出力アンプと、剛性を高められて大容量になったスピーカーボックスが搭載されていて、テレビ自体が薄型であるにもかかわらず力強い音とゆがみがなく豊かな低音を楽しむことができます。

高出力アンプと大容量スピーカーボックスのおかげで、これまでのテレビの機能をはるかに超えた臨場感と迫力のある音量が楽しめ、まるで映画館で観賞するのと同じような感覚で画面と音を楽しむことができます。

自分好みの音でテレビが楽しめる

パナソニックVIERAには音に関するもう一つの機能が搭載されています。

見る番組や映像によってスタンダート・ミュージック・ユーザー・快聴と、それぞれに適した音や好みの音を4パターンから設定できるようになっています。

例えば全体的なバランスを重視した音で楽しむならばスタンダート、音楽や歌に最適な音で楽しむならミュージックを選べば、テレビの画像やシーンに最適な音質と音量で楽しむことができます。

さらに快聴を選ぶと人の声が聞き取りやすくなりますので、加齢により聴力が衰えた年配者の人にも音量を無駄に大きくし過ぎることなく、周囲に気兼ねすることなくテレビを楽しむことができるようになっています。

そしてユーザーを選べば低音をアップしたりダウンしたりするなど、自分の好みに応じた音質と音量の設定が自由にできます。

パナソニックVIERAならいろいろな音質と音量を設定して、自分が最も楽しめる自分だけのテレビの視聴を満喫することができるのです。

まとめ

テレビなんてどれも同じと思う人もいるかもしれませんが、4K対応の液晶テレビを購入してみて、そんな考えが払しょくされた人も少なくありません。

その中でもパナソニックVIERAは使い勝手の良さやユーザーが自由に選べる機能を搭載することで、若い人から年配者まで幅広い層から高い人気を得ています。

オリンピックやワールドカップの開催をきっかけに大型テレビを購入する人が多いですが、4K対応液晶テレビのパナソニックVIERAで観戦すれば、今まで以上にエキサイティングできること間違いなし!

家族そろって美しい画像と臨場感、そして豊かな音量をぜひ堪能してみて下さい。

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