おすすめペンタブ・液タブらー:ペンタブレット・液晶ペンタブレットも

おすすめペンタブ・液タブらー:ペンタブレット・液晶ペンタブレットも

*

講談社 フェーマス スクールズでイラストの通信講座を紹介!

   

ほしをさがしに (「創作絵本グランプリ」シリーズ)

イラストを描く事が好きでも、独学でスキルアップする事は簡単ではありません。

しかし専門学校やアートスクールへ通っても、途中で面倒に感じてしまって、辞めてしまう事もあるので注意しなければいけません。

そこで、おすすめしたいのが『講談社 フェーマス スクールズ』です。

この講談社 フェーマス スクールズは、通信講座を用意していて、自宅でイラストを勉強する事ができる上に、様々なコースもあるので詳しく紹介します。

私が絶対おすすめするイラスト専門学校・通信講座ランキングはこちら

スポンサーリンク

講談社 フェーマス スクールズ

イラストの通信講座を利用した事がない方は、自分が講座を続けられるのか心配になってしまうかもしれません。

そこで、講談社 フェーマス スクールズの会社概要や、講座の内容などを詳しく紹介するので、参考にしてみて下さい。

会社概要

本校が、創業したのは1968年9月で、長い実績を誇っています。

さらに1967年にはアメリカ合衆国のノーマン・ロックウェルやベン・シャーンなどの手によって、創設されたフェーマス アーチスツ スクールと提携しました。

この中でも注目すべきアーティストがノーマン・ロックウェルです。

日本ではあまり知られていませんが、アメリカ合衆国では、古き良きアメリカを描いた画家として、今でも高い人気を集めています。

このように優れた画家によって創設されたスクールと提携できるほどですから、信頼性の高い所の通信講座で学びたい方には、本校はおすすめです。

美術の総合通信教育

日本にはイラストの通信講座を行っているスクールは数多くありますが、その中でも本校をおすすめするのは、このスクールが数多くの通信講座を用意している所です。

実際に、その通信講座の種類は、クリエイティヴ・アート・総合コース/クリエイティヴ・イラストレーターコース/クリエイティヴ・マンガ家コース/クリエイティヴ・アーチストコース/クリエイティヴ・絵本作家コース/ヤング・アーチスト・コース/コミックイラスト・コースなどがあります。

これだけ多くの講座の種類が用意されているので、あなたが学びたいと思える講座を見つけられる可能性は高いです。

私が絶対おすすめするイラスト専門学校・通信講座ランキングはこちら

スポンサーリンク

3つのコースを紹介

本校には多くの講座が用意されていますが、その中でもイラストに大きく関係している講座が、コミックイラスト・コース/クリエイティヴ・絵本作家コース/クリエイティヴ・アート・総合コースです。

そこで、イラストだけを集中的に学びたい方のために、この3つの講座について詳しく紹介するので確認してみて下さい。

コミックイラスト・コース

イラストを描く上で重要になるのが『キャラクター』です。

自分の満足できるキャラクターを描けなければ、レベルの高いイラストを描けないので、コミックイラスト・コースではキャラクターの描き方について学んでいきます。

その学び方は、3ステップで構成されたカリキュラムが用意されているので、実戦的なスキルを身に付ける事ができるのです。

そのため、満足できるようなキャラクターの発想や描き方ができない方は、コミックイラスト・コースはおすすめです。

クリエイティヴ・絵本作家コース

イラストを趣味で描きたい方は多いかもしれませんが、その中にはイラストを仕事にして生きていきたい方もいるでしょう。

実際にイラストを仕事にする職業は数多くありますが、その中でも人気が高いのが『絵本作家』です。

絵本作家は子供たちに喜ばれる作品を描くので、子供だけではなく、子供に愛情をそそいでいる親御さんの方たちからも注目されやすいのです。

そしてクリエイティヴ・絵本作家コースでは、絵本の構成方法や絵を描く上で基本になるものを学ぶ事ができるので、絵本作家を目指したい方は学んでみる価値があります。

クリエイティヴ・アート・総合コース

イラストを学びたい方たちの中には、様々なスキルを身に付けたい方もいるでしょう。

そのような方に、おすすめしたいのが、クリエイティヴ・アート・総合コースです。

このコースでは、基礎の10課題を徹底的に学んでいくので、様々なスキルを身に付ける事ができます。

さらにインストラクターが描いていく所を、DVDで何回も見る事ができるので、あまり集中力が続かない方でも学びやすくなっているのです。

KSF創作絵本グランプリ

本校で学ぶ受講生たちは、絵本作家を目指せるコンテストに挑戦する事ができます。

さらに、このコンテストで大賞を受賞した作品から、絵本として出版してきました。

そこで本校で学べば、どの程度までスキルアップできるのか知りたい方のために、今まで出版された絵本の中から、厳選して3つまで紹介するので確認してみて下さい。

ほしをさがしに

ほしをさがしに (「創作絵本グランプリ」シリーズ)

しもかわらゆみさんの作品『ほしをさがしに』は、森の動物たちをソフトなタッチで描かれた物語になります。

この作品では、動物たちの毛並みまで丁寧に描かれていますが、可愛らしい動物の顔を見事に描ききっているので、リアルさと可愛らしさを保つ事ができています。

そして、動物たちが1匹ずつ加わっていく暖かい物語になっているので、子供たちに支持されやすい絵本となっているのです。

このように、リアルなイラストを描くには、独学よりも本校の通信教育で、しっかりとスキルアップする方法が有効です。

カロとガブガブ

カロとガブガブ (「創作絵本グランプリ」シリーズ)

ふくいさよこさんの作品『カロとガブガブ』は、ほしをさがしにとは対照的に、ワニやカエルたちをコミカルに描いています。

実際にワニはどう猛で、私たち人間に恐ろしさを感じさせる動物ですが、コミカルに描く事によって、親近感を抱かせます。

さらにカエルは女の子から気持ち悪がられる存在ですが、こちらもコミカルに描く事によって、可愛らしさを感じさせる作風になっているのです。

独学では、このように意外性を持たせる作風を持たせる事ができるのは簡単ではないので、通信講座で学んでみるのも悪くありません。

パレッタとふしぎなもくば

パレッタとふしぎなもくば (「創作絵本グランプリ」シリーズ)

千葉史子さんの作品『パレッタとふしぎなもくば』は、絵本ですが、少し絵画のような作品になっています。

実際に暗くて寂しそうな暗闇の中で、星が輝く世界が描かれていて、読者の視線をクギつけにさせてしまうような魅力があります。

そして、作品名にある通りで、不思議な木馬が登場して、パレッタが木馬に惹き込まれるように星の国のお祭りへ向かおうとするのです。

もしも、千葉史子さんのように絵画のような美しい絵本を描きたい場合には、本校の通信講座でスキルを身に付ける方法はおすすめです。

通信講座のメリット

今まで通信講座を学んでこなかった方たちの中には、独学・アートスクール・通信講座のどれが、最も自分に合った学習方法なのか、悩んでしまうでしょう。

そこで通信講座を行うメリットを紹介するので、そのメリットが分かれば、本校の通信講座で学ぶべきメリットも分かるはずです。

イラストを描く時間

社会人であれば、仕事や家事で忙しい日々を送る事になります。

そのような忙しい日々の中で、自宅や会社から離れたアートスクールへ通う事は簡単ではありません。

さらに独学でイラストを学ぼうとしても、自分一人の力では、どこの部分を修正したら良いのか、気づく事は難しいです。

それに引き換え、通信講座であれば自宅から移動する必要がないので、イラストを描く時間を確保しやすくなっています。

そして自分一人では気付けなかった部分を、本校の講師が指摘してくれるので、短期間でスキルアップする事ができるのです。

対人関係

イラストを学ぶ際には、独学よりアートスクールのほうが有利と言われています。

確かにアートスクールへ通えば、講師が修正すべき所を指摘するだけではなく、多くのライバルを見つける事もできるのです。

実際にライバルを見つけられたら、切磋琢磨し合えるので、スキルアップしやすくなります。

ただし全てのライバルの方が、性格が良い方とは限らないので、あなたの作品を馬鹿にしてくる方もいます。

楽しくイラストを描きたい方にとって、このような対人関係はストレスになってしまうので、対人関係が苦手な方には、多くの方と会う必要がない通信講座はおすすめです。

まとめ

本校では、様々なコースを用意しているので、あなたが学びたいと思える講座を見つけられる可能性は高いです。

実際に通信講座は自宅で学ぶ事ができるので、メリットは多いのですが、自分が学びたい講座を選べなければ意味がありません。

そのため、イラストのスキルを通信講座で身に付けたい場合には、様々なコースを用意している本校の通信講座を学んでみる価値があります。

スポンサーリンク



免責事項

本サイトに記載の情報は、個人的な体験・感想によるものであり、あくまでも個人の主観によるものであり、効果には個人差があります。本サイトに記載の情報の利用、商品の購入・利用につきましては、読者様の責任にて実施をお願い致します。本サイトに記載の情報は、可能な限り正確性を期しておりますが、正確性、安全性、有用性などを保証するものではありません。本サイトの利用により生じる一切の損害について、当方は一切責任を負わないものとします。本サイトからリンクする他のウェブサイトに記載された内容につきまして、当方は一切の責任を負わないものとします。本サイトの内容は予告なく変更・中止される場合があります。

 - 専門学校で学ぶ