ペンタブレットのいいところ

2016年6月16日ペンタブレット(板タブ), 全件

いいところ

ペンタブレットのいいところについて知りたいという人も多いのではないでしょうか。

ペンタブレットを使うことで、マウスでは描きにくいような細かいところまでしっかりと描くことができ、パソコンでお絵かきをするときの必須のアイテムといっても過言ではありません。

そこで今回はペンタブレットのいいところについていくつか書いていきたいと思います。

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はじめての人でも直感的に使える

ペンタブレットを使うのがはじめてという人でも直感的に使うことができます。

たとえば線を描きたいときにはペンでなぞるだけで大丈夫ですし、S字などについてもラクラクと描くことができます。

その操作を重ねていくうちに、だんだんと描きたいイラストのイメージに近くなっていくかと思います。

そしてペンタブレットの使い方がわからないときは、インターネットなどで少し調べるだけですぐに詳しい情報が出てくることが多いです。

さらにペンタブレットに詳しい人がいれば聞いてみると、すぐに上達するようになるのではないかと思います。

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本体の構造がシンプル

ペンタブレットは本体の構造がシンプルです。

自分が最初にペンタブレットを見たときには、とにかくシンプルというのが感想でした。

実際に使ってみるとわかると思いますが、ボタンなどがほとんどついておらず、ボタンの使い方がわからないといったこともありません。

基本的に本体とペンのみで操作をするので、迷ってしまうこともあまりないのではないかと思います。

そのため買う前からペンタブレットはなんだか複雑そうだからどうしようと心配する必要はないのではないでしょうか。

そして本体の構造がシンプルなので、使えば自然と使いこなせるようになっていくと思います。

慣れればさらに楽しくなる

ペンタブレットに限らず、慣れるまでは何であっても戸惑ってしまうものです。

わからないことがたくさんあると思うのでどんどんインターネットなどで調べることになると思います。

しかしそれは最初のうちだけ。

上でも書きましたが、ペンタブレットは本体の構造がシンプルであり、操作方法についてもわかりやすいものとなっているので、一ヶ月もあれば完全に慣れることができるかと思います。

そして慣れてくればさらに楽しく使うことができるようになります。

たとえば何かのイラストを描いているときに、慣れるまではなかなか思い通りに描けなかったことが多かったのに、慣れれば思い通りに描けるようになり、どんどんペンタブレットでイラストを描くことを極めたくなるのではないかと思います。

そしてどんどん新しいイラストを描いてみることにも挑戦してみたくなるのではないでしょうか。

紙や色鉛筆を用意する必要がない

いままで紙でお絵かきをするときには紙や色鉛筆などを用意しなければいけなかったと思います。

しかし紙や色鉛筆については使えば自然と無くなり、新しいものを買わなければいけないのでお金がかかってしまいます。

それにいざ描こうとしても、紙や色鉛筆を切らしていたということもあるのではないでしょうか。

さらに描いている途中に色鉛筆が折れてしまい、折れてしまった色が使えなくなってしまったという経験もあるのではないでしょうか。

しかしペンタブレットではこれらの心配は無用です。

基本的に紙や色鉛筆などを用意する必要はありませんし、途中で色鉛筆が折れてしまい、折れてしまった色が使えなくなることはありません。

これらはみなペンタブレットのいいところだと思います。

まとめ

ペンタブレットにはもっといいところがたくさんあるのですが、書ききれないのでここまでにしておきます。

なんとなくペンタブレットを買った人でも、しばらく使ってみるとペンタブレットを使ってお絵かきをすることが趣味になることもあるのではないでしょうか。

ペンタブレットには紙のお絵かきにはない気軽さがあります。

時間があればどんどん活用していきたいものです。





2016年6月16日ペンタブレット(板タブ), 全件