おすすめペンタブ・液タブらー:ペンタブレット・液晶ペンタブレットも

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Wacomの高性能な液タブ4選! あなたの欲しい機種が見つかる?

   

Wacomの液タブは、高額な機種ばかりなので、他のメーカーの機種を購入したくなるかもしれません。

ところが、Wacomの機種であれば、高性能な機種ばかりなので、効率よくイラストを制作する事ができます。

そこで、Wacomの機種の中から厳選して、おすすめの製品を4種類まで紹介するので参考にしてみて下さい(機種の値段は2019年4月13日時点の情報なので注意)。

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Wacom Cintiq16 DTK1660K1D

『Wacom Cintiq16 DTK1660K1D』は、Wacomの機種の中では値段が安くなっているほうですが、高性能になっているので、コストパフォーマンスが優れています。

今まで、値段が高いWacomの液タブを購入できなかった方でも、購入しやすい価格設定になっているので、本製品について詳しく解説しましょう。

製品の特色

本製品は、小型サイズになっていて、横が422mm・縦が285mmになっているのです。

コンパクトなサイズになっているので、パソコンデスクがあまり大きくなくても設置しやすい液タブになっています。

本体部分の裏面には『内臓スタンド』が備えられているので、本体を19度まで立てる事ができるのです。

液タブはパソコンよりも低い位置にあるので、本体を見るために頭部を傾けていたら、肩や首に負担をかけてしまうので注意しなければいけません。

ところが、本製品のように立てかける事ができれば、肩や首にかかる負担を軽減できます。

付属品の『専用ペン』は、4倍もの筆圧・高い精度・レスポンスを実現しているので、操作性が優れているのです。

値段のほうは、Amazonでは税込価格66,634円で販売されています。

利用者たちの満足度

利用者たちの中には、描き心地がよくなっていて満足している方がいました。

実際に、専用ペンが液晶ディスプレイで引っかかったり滑りすぎたりしたら、描きづらくなってしまうのです。

今まで利用しているペンタブの描き心地が悪くなっている場合には、本製品に買い換えてみる事をおすすめします。

本体に備えられているスタンドが、しっかりとした作りになっていて、満足している方もいたので、耐久性も優れている液タブになっています。

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Wacom Cintiq22HD DTK-2200/K1

『Wacom Cintiq22HD DTK-2200/K1』は、サイズが大きくなっている上に、短期間で作品を制作できるようになっているので、その秘密に迫ってみましょう。

製品の特色

本製品は、21.5インチにもなっているので、よほど視力が低くない限りは、画面をズームアップしなくても細かい所を見る事ができます。

ただし、細かい所を描いたり修正したりする時は、ズームアップしたほうが制作しやすいので注意する必要があります。

本体部分には『ファンクションキー』や『トラックパッド+機能切り替えボタン』まで搭載されているので、専用ソフトのツールをあまりクリックしなくても、作業を切り替える事ができるのです。

マウスを使う回数が少なかったら、短期間でイラスト作品を完成させる事は十分に可能です。

『筆圧機能』は、2048レベルもあるので、ある程度まで線や色の太さを変える事ができるので、効率よくイラストを制作する事ができます。

値段は少し高くなっていて、Amazonでは税込価格171,212円で販売されているので、注意して下さい。

利用者たちの満足度

操作性が優れている液タブなので、今までよりも素早く作品制作できて、満足している方がいました。

ただし、作品を早く制作できても、値段が高くなっている所が気になっている方がいたのです。

値段よりも効率性を重視している方に合う機種ですが、コストパフォーマンスを重視している場合には注意したほうが良いです。

さらに、画質が綺麗になっている所を気に入っている方もいました。

実際に、フルHD(1920×1080ドット)になっているので、画質にこだわる方でも満足しやすい機種になっています。

Wacom Cintiq Companion2

Wacomは、値段が高くなっている液タブでも、パソコンを持っていない場合であれば、あまりお金をかけないで済む機種があります。

それが『Wacom Cintiq Companion2』です。

なぜ、本製品であれば、パソコンを持っていない場合には、あまりお金をかけないで済むのか解説しましょう。

製品の特色

多くの液タブは、パソコンと併用する必要があるので、パソコンが無い場合には、液タブだけではなくパソコンまで購入する必要があります。

多くのパソコンは、200,000円前後もするので、液タブと合わせたら300,000円近くまでお金をかけてしまうのです。

ところが、本製品は『Windows』が搭載されているので、パソコンを持っていなくてもイラストを制作する事ができます。

パソコンを持っていない場合であれば、本製品を購入するだけでもイラストを制作できるので、200,000円もの出費を抑える事ができます。

これほど出費を抑えられる機種なのに、Amazonでは、中古品であれば税込価格84,480円で購入する事が可能です。

筆圧は2048レベルもあるので、コストパフォーマンスが優れている液タブになっています。

利用者たちの満足度

本製品は、13.3インチになっているので、小さなイメージを抱いている方がいましたが、実際に利用してみたら、あまり小さくなくて満足している方がいました。

そのため、小さいサイズはあまり購入したくない方でも、利便性が優れている機種なので、検討してみる価値はあるでしょう。

ただし、利用者たちの中には、故障しやすいケースがあって不満を抱いている方もいたので、丁寧に取り扱ったほうが良いです。

Wacom Cintiq 27QHD DTK-2700/K0

数多くあるWacomの液タブの中でも上位機種になっているのが『Wacom Cintiq 27QHD DTK-2700/K0』です。

本製品は、2019年時点では最高クラスと言っても良いほどの機種なので、詳しく紹介しましょう。

製品の特色

本製品は、27インチにもなっている『大型サイズ』になっているので、勢いよく線を引く事もできるので、スムーズに線や色を引く事ができます。

『表示色』は、10億7,374万色にもなっているので、なめらかなグラデーションを表示する事もできるので、画質にこだわる方でも満足しやすい機種です。

本体部分には『フラット』な全面ガラススクリーンになっているので、専用ペンが引っかかりづらくなっているので、イラストを制作しやすくなっています。

数多くある液タブの中には、ファンクションキーを搭載している機種はいくつもありますが、本製品は何と『着脱式ファンクションキー』が付いていくるのです。

ファンクションキーを脱着する事ができれば、作業している所の近くでファンクションキーを操作する事もできるので、効率性がアップしています。

魅力的なポイントが多い液タブなので、コストをかけてしまって、Amazonでは中古品でも税込価格196,000円にもなっているので気を付けて下さい。

利用者たちの満足度

高画質な液タブになっているので、その美しい画面に満足している方がいました。

画質が低くなっている液タブを利用していて、不満を抱いている場合には、本製品を検討してみる価値があります。

性能が優れている液タブですが、利用者たちの中には、1年半ほど利用していたら、故障してしまったケースもあったので注意して下さい。

まとめ

Wacomの液タブは、高額な機種が多くなっていますが、サイズが大きくなっている機種もあれば、パソコンを必要としない機種もあります。

高性能な機種が多いので、値段が高くなっていたとしても、コストパフォーマンスが悪い訳ではないのです。

そのような機種が多いので、値段の安い機種では、満足できない場合にはWacomの液タブを検討したほうが良いでしょう。

参考URL・参考文献・根拠など

https://www.amazon.co.jp/%E3%80%90A…
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%…
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AF%…
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