『東京デザイン専門学校』は漫画のスキルアップからデビュー活動までサポート!

漫画の専門学校

専門学校へ通って、漫画のスキルを習得して、プロデビューしたいと思っている方は多いでしょう。

しかし、スキルアップしたとしても、デビュー活動に失敗したら意味がありません。

そこで、おすすめしたいのが『東京デザイン専門学校』です。

本校では、漫画制作について指導するだけではなく、デビュー活動までサポートしてくれるので、その魅力に迫ってみましょう。

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東京デザイン専門学校の特色

本校は『オリジナルカリキュラム』を用意している上に、様々な『イベント』を実施しています。

そのため、生徒の個性を上手く伸ばしながら漫画のスキルを習得できるようになっているので、どのようなカリキュラムやイベントがあるのか紹介しましょう。

本校の教育方針

生徒の個性を重視したら漫画制作のスキルを習得する事が難しくなって、スキルの習得を重視したら生徒の個性が押しつぶされるようなイメージを抱いてしまう方は多いかもしれません。

ところが、本校のオリジナルカリキュラムでは、実践能力&表現力・独創性&感性・個性&発想力の3つを軸にしながら、授業を行なっているのです。

少し複雑のように感じるカリキュラムに見えますが、しっかりと生徒の個性とスキルアップの両立を実現しています。

そのため、漫画家になりたくても、専門学校へ通ったら自分の個性が無くなってしまうのではないかと心配している方には、本校はおすすめの専門学校です。

様々なイベント

漫画を制作する授業ばかり受けていたら、最初のほうは集中できても、途中で心身共に疲れてしまう生徒も出てくる可能性があるのです。

そこで、本校は様々なイベントを行う事によって、適度に気分転換しながら授業を受ける事が可能です。

実際に、どのようなイベントが行われているのかと言えば、4月に『フレッシャーズレクリエーション』が行われたり、8月には『海外研修旅行』などが行われたりしています。

それぞれ仲間たちと一緒に、イベントを楽しみながらコミュニケーションを取る事ができるので、良い気分転換になります。

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マンガ科の魅力

本校には、様々な学科があって、その中でも漫画制作に関連するものが『マンガ科』です。

マンガ科では、多くの生徒たちが漫画家になれるような取り組みを行なっているので、詳しく解説しましょう。

丁寧な指導

マンガ科では、講師が『マンツーマン指導』で生徒に漫画作品を制作する方法を教えてくれます。

実際に、義務教育で、授業に追いつける生徒と追いつけない生徒に分かれてしまうのは、指導方法が大きく関係しています。

どういう事かと言えば、得意教科であれば1回の説明を聞くだけで理解できますが、得意科目でなければ1回の説明で理解する事は難しいからです。

義務教育では、マンツーマン指導するような学校は少ないので、義務教育で授業に追いつけなかった生徒でも、本校であれば授業に追いつける可能性は高いです。

新時代に対応

ひと昔前であれば、漫画家はマンガ原稿用紙を利用して、作品制作していました。

ところが、最近ではパソコンや液タブを利用して、デジタルの作品を制作するようになりました。

デジタルが普及してきた理由はいくつかありますが、その中でも大きいのが修正が容易な点です。

そのため、デジタルで作品制作できなかったら、多くのライバルたちに遅れを取ってしまいます。

マンガ科では、デジタルで作品制作する方法も教えてくれるので、新時代に対応できる漫画家になる事も可能です。

デビュー支援

漫画作品を制作できるようになっても、プロデビューできなかったら、学費や学習時間が無駄になってしまいます。

マンガ科では、そのような事がないように『編集者講評会』へ参加できるようにしたり『売り出し支援』などを行なっていたりします。

さらに『マンガ家プロデビュー支援制度』まで行っていて、生徒がプロデビューできるように、全面的にバックアップしてくれるのです。

日本国内にある専門学校の中には、デビュー活動を後押ししてくれる所は何校もありますが、本校ほどのバックアップしてくれる学校はそれほど多くありません。

目指せる職業

本校のマンガ科で学んでおけば、漫画家だけではなく、絵本作家や漫画編集者になる事も可能です。

しかし、これらの職業の特徴について詳しく知らない方は多いと思うので、魅力や注意点などを紹介しましょう。

漫画家

漫画家は、多くの方たちが目にしてきたような漫画本に載せる作品を制作していて、会社員では手に入れられないような大金を手にしている方もいます。

しかし、高額報酬を貰えている漫画家はそれほど多くなくて、数えきれないほどの漫画家が苦しい生活をして、途中で挫折していきます。

仮に自分から挫折しなかったとしても、作品の売り上げが悪かったら、簡単に打ち切られてしまう事もあるのです。

完全な競争社会で活躍する事を義務付けられているので、大好きな漫画を描ける事は魅力的な職業ですが、辛い事も多いのです。

絵本作家

絵本作家は、子供から支持される絵と文章を載せていく職業なので、それほどリアルな絵を描けなくても、目指す事ができる職業です。

子供から支持される絵というのは、少し抽象的に感じてしまうかもしれませんが、簡単に言ってしまえば、分かりやすくて心が温まるような絵です。

それほどデッサン力や画力が必要ないので、目指しやすい職業のように感じるかもしれませんが、多くの文章を載せるのでストーリーを思いつくアイディア力が必要になります。

そのため、ストーリーを考える事が苦手な方は、目指す事が難しいので注意して下さい。

漫画編集者

漫画編集者は、漫画家と二人三脚で作品を制作していく職業で、作家を時には励まして、時には注意しなくてはいけません。

作家に感謝される事もあれば、作家に嫌われる事もあるので、やりがいもあれば辛く感じる事もある職業です。

漫画家の中には、締め切りに間に合わなくて、編集者と連絡を取り合わない方もいますが、締め切りに間に合わなかったら連帯責任になってしまうので注意しなければいけません。

本校の設備

本校は、オリジナルカリキュラムを用意しているだけではなく、充実した『設備』を完備しています。

これらの設備があるお陰で、生徒はスキルアップしやすくなっているので、どのような設備があるのか解説しましょう。

Macルーム

デジタルの作品を制作するためには、パソコンや液タブが必要と説明しましたが、プロの業界で多く使われているパソコンが『Mac』です。

日本の家庭ではWindowsが主流になっていますが、プロの業界ではMacが使われているので、この現実を把握しておかなければ、プロの業界で活躍する事が難しくなってしまいます。

本校では、そのような事がないように『Macルーム』を完備していて、多くのMacがあるので、プロの業界で多く使われているパソコンの利用方法を覚える事ができます。

デッサン室

絵本作家の場合には、それほどの画力は必要ありませんが、それでも多少のデッサン力は必要になります。

実際に、デッサン力がなかったら人物やモチーフを正確に制作する事ができなくなってしまうので、注意しなければいけません。

本校では、正確に人物やモチーフを描けるように『デッサン室』も完備しています。

このデッサン室で、何回もデッサンをすれば、以前よりは正確に描けるようになるので、デッサン力や画力を上げる事が可能です。

まとめ

本校では、漫画作品を制作する方法を教えるだけではなく、デビュー活動のバックアップまで行ってくれます。

そのような専門学校は多くないので、自分がプロデビューできるのか心配な場合には、本校を検討してみる価値があります。

ただし、プロデビューをバックアップしてくれるとは言え、肝心の画力がなければ漫画家になる事は難しいので、日々の努力を怠らないようにして下さい。






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